芸能人の副業一覧2017
*
ホーム > セキュリティ会社 > あの渡鬼女優が挑戦したのはなんとセキュリティ会社!?

あの渡鬼女優が挑戦したのはなんとセキュリティ会社!?

【芸能人名】東 てる美

【紹介】

1956年8月12日生まれ、東京都出身。女優。実践女子学園中学校、実践女子学園高等学校卒業。広栄所属。父の知人が谷ナオミのマネージャーをしていたという縁で業界入り。ピンク映画を経て1974年、『生贄夫人』で日活初出演。当初の谷とのコンビによるSMものから次第にアイドル的なポジションにシフトし、1976年の『禁断 制服の悶え』でトップ女優としての地位を確立。『生贄の女たち』『天使の欲望』などもヒットした。『闇に白き獣たちの感触』では21歳にして監督デビューも果たしている。その後、舞台やテレビドラマにも進出し「お金を払って私の裸を見に来て下さるファンに申し訳ない」として、舞台ではヌードを披露することがあったものの、テレビドラマでのヌードシーンは拒否していた。1980年代以降は橋田寿賀子脚本作品に多く起用され、特に『渡る世間は鬼ばかり』の小姑・小島邦子役で有名になる。

【仕事の形態】 セキュリティ会社

13-7.jpg

【おススメポイント】

東さんは、過去にさまざまな副業をしています。一番最初に手掛けたのは漫画の古本屋。現在は、セキュリティ会社を運営しているとのことですが、『ディフェンダーX』という防犯監視システムで、カメラ映像から人の精神状態を自動解析し、不審者を事前検知するものです。現在日本は、東京五輪を控えているため、ますます忙しくなるのではないでしょうか?実は女優業よりも副業の方が楽しいとの話も。。。

HP:https://twitter.com/azumaterumi(公式ツイッター)